電子契約 2.0

Wordのまま、契約も署名も証明もできる。

「PDFに変換しない」電子契約で、
今までの当たり前を変える。

ファイル形式を選ばない新しい証明技術を持つリーテックスが打ち出す、まったく新しいサービス。Wordファイルをそのまま電子契約・電子署名・証明できるから、変換や再作成にかかっていた手間・ストレスからお客様を解放します。私たちは、これからの契約業務の在り方そのものを提案します。

確かな技術の裏付けが、ここにあります

5省庁からの正式確認

特許 4件 取得

CIOReview 選出

3つの「もう要らない」

今までの電子契約に必ずついてまわった手間を、根本からなくします。

WordからPDFに変換せず、
そのまま契約完了。

これまで当たり前だった「PDF化 → 署名 → 差し戻し → 再変換」の往復がなくなります。実際の作業工数を大幅に削減できます。

バージョン管理は、
もう必要ありません。

「最終」「_v2」「修正版」——増え続けるファイルにサヨナラ。同じ文書を都度上書きするだけで、署名履歴とともに正しく管理されます。

過去の文書と変更箇所を明示。
どこが変わったか、即確認。

修正が入った契約書も、変更箇所と履歴を残したまま電子署名。「いつ・どこが・どう変わったか」がひと目でわかり、覚書での管理も不要になります。

こんな契約業務に、最適です

とりわけ、日付や金額の変更が多い契約書で効果を発揮します。

金銭消費貸借契約。金額・利率・期日の変更が頻繁でも、履歴を残して確実に。

改訂のたびに版が増える定款も、同一文書で上書き管理。最新版が一目瞭然。

日付・金額の修正が多い各種契約書。差し替えの手間も、管理ミスもなくします。

その手間、あなただけではありません

多くの契約実務担当者が、こんな課題を抱えています。

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WordからPDFへの変換工数を
「大変」だと感じている

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バージョン管理に
困った経験がある

%

修正時に差分チェックや
メール確認が発生している

よくあるご質問

「電子契約2.0」についてよく寄せられるご質問にお答えします。

q

「電子契約2.0」とは、どのようなサービスですか?

a

Wordファイルをそのまま、PDFに変換せずに電子契約・電子署名・証明ができる、リーテックスの新しい電子契約サービスです。特許取得済みの、ファイル形式を選ばない証明技術を用いており、2026年7月31日にリリースしました(特許申請中)。

q

本当にWordのまま、PDF変換なしで電子契約できるのですか?

a

はい。従来の電子契約で必要だった「WordからPDFへの変換」の工程が不要です。Wordをオンラインでシームレスに連携し、開いて・修正して・そのまま署名まで完了できるため、変換や再作成にかかっていた作業工数を大幅に削減できます。

q

バージョン管理はどのように変わりますか?

a

「最終」「_v2」「修正版」といった複数ファイルの管理が不要になります。同じ文書を都度上書きするだけで、変更箇所と署名の履歴が正しく記録され、常に最新版が明確になります。過去の文書との変更箇所も明示されるため、どこが変わったかを即座に確認できます。

q

法的な有効性はありますか?電子帳簿保存法には対応していますか?

a

電子署名法第2条に準拠した電子署名を使用しており、電子帳簿保存法にも対応しています。署名人の意思や文書の変更が署名履歴として記録されるため、文書の最新状態および非改ざんを確認・証明することが可能です。

q

どのような契約書・業務に向いていますか?

a

金銭消費貸借契約(金消契約)、会社の定款、日付や金額の変更が多い契約書など、修正・改訂が頻繁に発生する契約業務でとくに効果を発揮します。変更履歴を残しながら管理できるため、覚書での対応も不要になります。

q

いつから利用できますか?テスト利用の申込方法や特典は?

a

2026年7月31日にリリースしました、現在はテスト利用を受付中です。1ヶ月のテスト利用をお申込みいただいたお客様には、ご導入時に特別割引でご提供します。ページ内の「1ヶ月 無料テスト利用に申し込む」ボタンよりお申込みいただけます。